つぐ、つなぐ、つくりだす。

Recruiting Site

COMPANY
武蔵野銀行について

More For You
地域No.1銀行の使命

つぐ、つなぐ、つくりだす。

政令指定都市さいたま、歴史の街川越、
豊かな自然と原生林が残る秩父。
63もの多彩な市町村からなる埼玉県。
時代が変わっても、守りたい伝統と歴史があり、
時代が変わったからこそ、
創造すべき価値がある。
大切なのは、どれだけこの場所を愛せるか、
ここにいる人と企業に寄り添えるか。
経済を盛り上げ、人々の暮らしを支えるために、
つぐ、つなぐ、つくりだす。
地域№1銀行は、商社でもあり、
コンサルでもある。
お客さまに必要なソリューションを
提供するために、
武蔵野銀行は、進化を続ける。

  • 私たちの使命
    ―経営理念―

    1952年の創業以来、私たちが永遠のテーゼとして掲げているのは、「地域共存」「顧客尊重」です。郷土「彩の国さいたま」の地元銀行として総合金融サービスの向上に努め、地域No.1の金融機関として、皆さまに役立つことを使命に、地域経済・社会への貢献を果たし続ける。それが、私たちの使命です。

  • 私たちが目指すこと
    ―長期ビジョン―

    埼玉に新たな価値を創造する『地域No.1銀行』

    ~Value Making Bank~

    地域No.1銀行として果たすべきこと。それは、地域金融の担い手としての役割だけではありません。地域の新たな産業やビジネスモデルをお客さまと共に創り、地域経済の成長と地域の未来を支えていく存在となることです。そのために、~Value Making Bank~を長期ビジョンに掲げ、さまざまな成長戦略に取り組んでいます。

ブランドメッセージ

人と企業の未来を
つぐ、つなぐ、つくりだす、
成長戦略

  • 事業性評価、国際業務、成長マーケット強化

    法人取引の成長戦略の一環として地域の企業との取引をより深め、永続的なお取引を追求していきます。企業の成長性を見極める『目利き力』を養い、経営者さまとのディスカッションを通じて「事業内容や製品」「技術力」「従業員の意識」などの数字では測れない成長要因を評価し、融資する「事業性評価」を徹底。取引先企業の将来性を重視した戦略的信用供与(顧客を信頼すること)への転換を図っています。そのほか、成長マーケットである県境、都内拠点の強化、シンガポールを中心にアセアン地域における国際業務の強化など、地域経済の持続的な発展を創出していきます。

  • お客さまの生涯を
    サポートするサービスの拡充

    個人のお客さまに対しては、埼玉で暮らす個人のお客さまが第一にご相談いただける存在を目指しています。進学、就職、結婚、出産、住まいのご購入、リフォーム、お子さまのご結婚、親御さまの介護、相続など、お客さまのライフプランに寄り添い、生涯にわたってサポート。満足度の高いコンサルティングサービスにより、お客さまの大切な資産を次世代につなぐ金融機関としての責任と役割を担っています。そのために埼玉県内に本店を置く金融機関として初めて信託業務の認可を取得するなど、お客さまのさまざまなニーズにお応えできるコンサルティングサービスと商品ラインナップを拡充しています。

地域の価値をつくりだす、
創造戦略

地域課題を解決し、
地方創生を先導する

当行は、「まち・ひと・しごと創生総合戦略」に基づく地方公共団体の「地方版総合戦略」の策定や推進を支援するため、本部に「まち・ひと・しごと創生推進チーム」を設置。全営業店長を「地方創生推進責任者」に任命し、全行的な推進態勢を構築しています。たとえば、市と企業と連携した『市のブランデング』の取組みや古民家利用活用を通じたまちづくり、PPP/PFIの手法を活用した住民サービス向上・公共施設の維持・管理、地産地消の促進、産学連携協定による大学観光部との地域情報誌の発行など、行政、教育機関、非営利セクターなどさまざまなステークホルダーと提携した地方創生戦略に取り組んでいます。

確かな基盤をつなぎ、進化するためのアライアンス戦略

  • 千葉・武蔵野アライアンス
    地銀としての可能性を
    共に広げていく

    当行は、2016年3月に千葉銀行と「千葉・武蔵野アライアンス」を包括提携。新たな地銀連携モデルとして互いに自主独立を堅持しながら、お客さま利便性向上や地域社会の更なる発展への貢献を目指します。シンジケートローン等による連携、お取引先の相互紹介・ビジネスマッチング、国際業務における協働、人材育成に関する協働など、すでにさまざまな連携事業をスタート。今後も提携戦略をより一層加速し、地銀としての可能性を拡大していきます。

  • 地銀最大のTSUBASAアライアンス
    幅広い連携で先進的な銀行へ強化

    北陸から沖縄までの11行(*2020.12現在)が参加し、地銀最大のアライアンスである「TSUBASAアライアンス」。「新事業領域の開拓に向けた研究」「先進的なIT技術の調査・研究」、「国際業務連携」、「金融サービス高度化」など、各地域の金融・経済を支える地域銀行とともに、新たな課題に協働して対応していきます。「TSUBASAアライアンス」の参加による広域連携のメリットを活かし、自主独立経営を堅持しながら、お客さまへの付加価値の高い金融サービスの提供を通じて地域社会の持続的な成長に貢献してまいります。 

会 社 概 要

名 称 株式会社 武蔵野銀行 The Musashino Bank,Ltd.
本店所在地
(登記上の本店所在地)
さいたま市大宮区桜木町一丁目10番地8
設 立 1952年3月6日
ネットワーク 営業店舗数 99か店(県内93[うち出張所2]、県外6)
住宅ローンセンター 9か所
従業員数 2,031名
総資産 5兆3,008億円
預金等残高 4兆5,917億円
貸出金残高 3兆8,023億円
資本金 457億円

2021年3月31日

アクセスマップ

交通機関/JR「大宮」駅下車 徒歩10分

採用動画

CLOSE